マツダ RX-7(FD3S) Type RS 平成12年式

今でも国内外で高い人気を誇るRX-7(FD3S)。


美しい曲線で構成されたボディデザイン、世界でも数少ない13B-REWツインターボロータリーエンジン、そして人馬一体を感じられる軽快な走り。発売から20年以上経った今でも、多くの人を魅了し続けている名車です。


今回ご紹介するのは、平成12年式 後期型 Type RS。


ボディカラーは人気のイノセントブルーマイカ。光の当たり方で表情が変わる深みのあるブルーは、FDの美しいボディラインによく似合います。


走行距離は89,000km。


修復歴はなく、ノーマル車です。最近ではノーマルの後期FDも少なくなってきており、大切に乗られてきた車両を探している方にはぜひご覧いただきたい一台です。


足元にはマツダスピードホイール、さらに純正オプションのスカッフプレートを装備。純正らしい雰囲気を大切にしながら、さりげない特別感があります。


ロータリーエンジンで気になる圧縮も、3室とも約8kgf/cm²前後(測定条件による)と良好な状態です。


【車両情報】

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https://garage-r.co.jp/cars/287730


平成12年式(2000年)

RX-7(FD3S) Type RS

イノセントブルーマイカ

走行距離:89,000km

修復歴なし

ノーマル車

車検整備付

マツダスピードホイール

純正オプション スカッフプレート

エンジン圧縮:約8kgf/cm²前後(3室・測定条件による)


販売価格:681万円(税込)


FD3Sは、ただ速いだけではなく、所有する喜びや眺める楽しさも味わえる一台です。状態の良い後期Type RSは年々少なくなってきていますので、お探しだった方はぜひ一度現車をご覧ください。


気になる点や追加写真など、お気軽にお問い合わせください。